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岡部七子が東大生になったキッカケは○○?驚きの許嫁の存在とは?

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8月19日(月) 21時00分~日テレ系列で放送予定の『人生が変わる1分間の深イイ話話題の天才!現役東大生でミス日本美人リケジョ密着』にて密着される“岡部七子”さん。番組のタイトルにもあるように、彼女は現役の東大生です。

日本の最高峰の大学として知られている“東大”ですから、その学校に通っている彼女は大変頭が良い事が分かりますね。しかし、彼女の凄いところは、“ミス日本”に出場し、さらに“ミス着物”を受賞しているところです!まさに才色兼備な存在の岡部七子さん。一体どうして東大生になろうと思ったのか?そして実は許嫁がいるんだとか…?お嬢様なのでしょうか?その辺りも見ていきましょう!

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岡部七子ってどんな人?

岡部七子おかべ ななこ)さんは埼玉県出身の20歳。現役の東大生で、理科二類でお勉強されています。リケジョといわれる分野にはいりますね!父母と、下には2人の妹がおり、高校受験の勉強の際はなかなか集中できなかったと仰っています。(笑)

岡部七子さんの曽祖父はバイオリンの奏者でオーケストラで活躍されている方で、その影響もあり、4歳からバイオリンを習っており、現在も東大のサークルで週に3日ほど練習をしています。小さい頃はプロのバイオリンの奏者になるのが夢だったそうです!

バイオリニストを目指していた岡部七子さんですが、一体どうして東大生のリケジョになったのでしょうか?

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岡部七子が東大生になったキッカケは○○!

岡部七子さんが学問に興味を持ち始めたのはなんと小学3年生の頃!ある日、腐ったとうもろこしにハエの幼虫がたかっているのを発見した岡部七子さんは、腐ったものの中で(ハエは)どうして生きていけるのか?という疑問が湧いたそうです。

さらに、岡部七子さんの住んでいた近所には、埼玉県屈指の進学校として有名な『浦和第一女子高等学校』がありました。この学校はスーパーサイエンスハイスクール(SSH)として指定されており、“将来のリケジョを育てる為の学校”だったんですね。岡部七子さんは“キイロショウジョウバエの幼虫の研究”を本格的にしたいと考え、コチラの学校を受験することを決め、見事合格します。

バイオリニストの道から、研究者の道へと興味が広がり、「もっと研究がしたい!」と思った岡部七子さんは、必然的に最先端の設備が整った東京大学を受験することにしたんですね。ちなみに高校・大学の受験勉強ではバイオリンで培った“耳からの記憶力”を活かして勉強を進めていったそうですよ。

そんな岡部七子さんなのですが、ミス日本に出場するくらいなら彼氏もいそうですよね?実はすでに許嫁がいるんだとか!そしてそのお相手がネット上で話題になっているんです!

岡部七子の許嫁ってどんな人?母親が関係?

岡部七子さんには彼氏ではなく、産まれた頃から許嫁がいます。そのお相手を決めたのは母親で、その方はなんと、芸人の“寿一実”(ことぶき かずみ)さんという方です。

驚きなのがその年齢で、彼は62歳!なぜ芸人なのか?そしてなぜ60歳を超える彼なのか?それには母親が関係していました。

岡部七子さんの母親については今のところ詳しい情報はないのですが、どうやら昔、寿一実さんとお仕事をしたことがあるそうなんですね。そしてその時に、金も無いのにワインをプレゼントしてくれた事から、当時お腹にいた七子さんの許嫁にしようと決めたそうです。しかしこの決定についてはネットから批判の声が相次いでいます。

う~ん…世間の目は厳しいですね。

いずれにしても岡部七子さんが幸せになってくれることを願い、さらに研究の幅も広がるといいですよね!

 

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